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東北ハードコアコンピStand Our Ground 2014が届いたので喜び勇んでディスクを手に取ったら裏に大崎さんの写真が。この年のことだったかと感慨に耽る。5人編成のTestifyのライブが凄まじかったことを思い出した。bandcampのデモと同じ曲が収録されていてデモだとギターは1本でベースもガリガリしててクラストをめちゃくちゃ感じたけど(全く詳しくないのに知った気してスィーマセン)このコンピではツインギター編成になってて厚みが増して大崎さんのギターのせいかなぜかユースクルー感(詳しくないのに以下略)を覚える。イントロの叙情的なギターも所謂激情経由でないエモさがあって惹かれる。同じ曲を繰り返し聴いたのは久々のことだった。稀有なバンドだったんだなと再認識。コンピそのものの内容も良かった。ハードコアのライブを見たい。
久々に行った近所のラーメン屋が潰れててもぬけの殻でクリビツテンギョー。3ヶ月前に閉店したらしい。新築の綺麗な店だったのに無念。他にも隣町で潰れたラーメン屋もあるらしいし学生の時よく行ったネットカフェとカラオケの店も潰れた。コロナの影響が確実に出ている。弊社ですらweb会議を一部で利用している。会社を取り締まってる役の人が最新テクノロジー大好きでいろんなweb会議システムを試しては格好つけようとして大変厄介。元々安定して使えてる会議システムがあるのにわざわざマイクロソフトチームズを指定して使わせようとしたり雑談程度の会議なのにズームはセキュリティがダメだからね(キリッ)と発言したりと香ばしい(決して人の事は言えないけど)余計に田舎感を臭わせるテクにかけては右に出る者がいないので頼むから家にいてほしい。OCRとRPAの連携をAIと言って業者を混乱させるのやめて。違うの。人工知能は搭載してないの。こちらが決めた手順に沿って事務作業を自動化するロボなの。システムのイメージ画像にペッパー君的なロボが使われがちで刷り込みもあるかもしれないけどロボが自分で判断してやっときましたロボ〜!って勝手に対応したら困るでしょ。だんだん知能が発達してきて終いには社長は自分の感覚が世間と乖離していることをいい加減自覚すべきロボね〜などと辛辣なこと言い出したらまずいでしょ。そしてお前が仕組んだんだろうと疑われ俺もロボもいなくなるだろう。そして誰もいなくなった。それでいいよもう。どうでもいい。それよりスケボーやってみテェー。

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暑い。体が慣れていなくうだる。また冷房でだるくなりがちな季節がやって来るのね。胃腸の調子がよくないこの頃のため好物のコンビニアイスコーヒーを控えなければいけなく辛い。ヒャッコイビール飲んで気絶するように眠ることだけ考える。 青森unk distro渡辺さんから音源が届きホクホク。大変貴重なブツやミックステープもいただき嬉しさを噛みしめる。この場を借りて御礼申し上げ奉りたい。NAVELの音源をやっと聴けたし内容もとてもよかった。そして巷で話題の弘前の trash youthのデモ を拝聴。そちらの音に全く明るくないけどクロスオーバーとか割とストレートなニュースクールなんだろうか。でも音質がザラッとしてて聴いてて疲れないしわかりやすくて格好良い。演奏にSnapcaseを感じる。初期衝動感もありつつバランスがいい印象でボーカルに至ってはスポークンワーズもあってマジかと。録音は多少荒いもののまだ大学生らしいしこれは凄すぎ。やはり青森という土地にはなにか魔物的なモノが潜んでいる。繰り返し聴くことになりそう。 一方私は新バンドの練習でヘンリーロリンズのロンリーがどうこう等と歌ってきた。2回目にして3曲まとまりつつある。叫ばないせいか思ったより疲れないしニスタに負けず劣らずの良いメンバー揃いで和気藹々なので二足のわらじで頑張りたい次第。秋にはライブしたい。
3ヶ月ぶりにブログを書きます。お久しぶりでございます。お察しの通り会社を辞めて無職業に従事してました。小学生になった子の送り迎えや夕飯の準備や家事全般を主夫さながらに行うことにより家庭内での基本的人権を守りながら職業を安定させる場に通い職業訓練校への入校を許可されたところまで来た。同じ志を持つ無職の仲間たち(心強い響き)と勉学に励む半年間がいざ始まらんとしている。ツイッターも見たり見なかったりしてたけど今後の目処も立ってこの世の春も終わることだしブログを書こうかなと思い立ったから書いてる。しかし前にブログに書いたことがそっくりそのまま現実になっていてビビル。一日だけモヒカンにもした。これが言霊ってことかな(得意の押韻)ランシドとマイナースレットのジャケの真似の写真は毛量の都合により撮影できなかった。悔しいです。 この間バンドのことは一切やっていない。とてもやれる気持ちじゃなかった。子が小学校に通うことでの生活の変化が大きすぎてドン引きする日々だった。保育園のときと比べて負担は300倍である。朝は早いし基本的に1時間かけて徒歩通学するから交通事故や変質者に遭わないか心配だし送り迎えするにもルールが多いし家に帰れば宿題の答え合わせやプリントの確認や持ち物の準備が毎日あるしでてんや&わんや&がんじ&がらめ。そして児童館に行きたくない問題も勃発。放課後の児童館での時間が嫌すぎて学校で泣いて「『パパはいつも家にいるから迎えに来れる!!』と泣いているのですが迎えに来れますか…?」と担任から呼び出されることもあった。自分が無職になったことで生まれた甘えでもある気もしつつあのまま仕事を続けていたらどこかで破綻していたろうしと複雑。それに加えて過保護なママ友が勝手に我が子を甘やかしておきながら他のママ友にそれを曝して子の立場を貶める胸糞事案により確執が生まれたり送り迎え中に前職の社員にエンカウントして今後も遭遇しないかプルプルしたり。そういう最近だった。これらのストラグルがバンドをやるモチベーションを高めているのはあるかもしれない。大声を出したくなってきた。ギターは弾きたくない。 音楽面では大きな変化があった。あれほどサブスクに抵抗がある発言をしておきながらSpotifyプレミアムを愛用している。というのも収入がなくなるというのに調子に乗ってレゲエやレアグルー...
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