pook off distroからRevolution For Her Smileのアルバムを受領。
たむらさんありがとうございます。早速拝聴すると名盤の予感。
エモやUSインディ要素もありつつ、曲が短くて余計な展開がない。
陳腐な表現をするとセンスがいい。しっかり聴かせられる説得力がある。
エモやUSインディ要素もありつつ、曲が短くて余計な展開がない。
陳腐な表現をするとセンスがいい。しっかり聴かせられる説得力がある。
ただのメロディックパンクバンドとは一線を画するNot Wonk的な天才肌がここにも。
歌詞も自分を出しすぎず引っ込みすぎない俯瞰するような世界観。
そしてKarateのNew Martiniカバーのアレンジ。どうやったらこうできるの。
原曲の不穏な雰囲気を排除してシンプルに自分たちの曲にしている。
自分がカバーしたらブヒブヒしながらサビのアーイキェンリメンバァー!(アイキャンリメン!)だろう。
これで大学生って嘘じゃないかなー。やだなー。本当は30代後半とかだと思う。
でも本人たちは至って自然にやっている感じあるし。なんか凄い音源を手に入れた気が。明日もこれを聴いてドイヒーなオーシーゴートーをノーリーコーエールー。
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