弘前のtrash youthのデモをunk distroにて注文。いつもすぐに対応してくださり感謝。楽しみすぎる。スゴイらしいぞと噂をちらほら耳にしていてつい先日には盛岡でライブをしたらしいもののその後に知って見れずじまいだった。unk distroで紹介されてる動画の最後の曲が90'sエモーショナルハードコアな感じで格好良い。コード感は繊細なのに速いとかそういうものに大変弱い。でもそれが好きでやってるのでなくクロスオーバーの結果そうなっているみたいで未知数な感も素敵。青森といえばやはりSource ageやDaiei-Sprayを始めとしたオリジナリティあふるるハードコアのイメージが強く憧れの地でもある。いつかライブを見たい。我々ニスタも久々に練習に入れそうだしこういうのがあるから仕事がひどくてもやれる。そうそう、ひどいんですよね。頭脳がシングルコアだからアレをヤレ、コレをヤレとなんでもかんでも丸投げされるとクソが!と吐き捨て即座に帰りたくなる。けど帰らない。なぜならもう大人なのだから…精神と肉体の不整合に苛む全ての者よ、自らを解き放ち無に還るがよい(スーパー銭湯でゆっくり休みたいですよねという意味)
3ヶ月ぶりにブログを書きます。お久しぶりでございます。お察しの通り会社を辞めて無職業に従事してました。小学生になった子の送り迎えや夕飯の準備や家事全般を主夫さながらに行うことにより家庭内での基本的人権を守りながら職業を安定させる場に通い職業訓練校への入校を許可されたところまで来た。同じ志を持つ無職の仲間たち(心強い響き)と勉学に励む半年間がいざ始まらんとしている。ツイッターも見たり見なかったりしてたけど今後の目処も立ってこの世の春も終わることだしブログを書こうかなと思い立ったから書いてる。しかし前にブログに書いたことがそっくりそのまま現実になっていてビビル。一日だけモヒカンにもした。これが言霊ってことかな(得意の押韻)ランシドとマイナースレットのジャケの真似の写真は毛量の都合により撮影できなかった。悔しいです。 この間バンドのことは一切やっていない。とてもやれる気持ちじゃなかった。子が小学校に通うことでの生活の変化が大きすぎてドン引きする日々だった。保育園のときと比べて負担は300倍である。朝は早いし基本的に1時間かけて徒歩通学するから交通事故や変質者に遭わないか心配だし送り迎えするにもルールが多いし家に帰れば宿題の答え合わせやプリントの確認や持ち物の準備が毎日あるしでてんや&わんや&がんじ&がらめ。そして児童館に行きたくない問題も勃発。放課後の児童館での時間が嫌すぎて学校で泣いて「『パパはいつも家にいるから迎えに来れる!!』と泣いているのですが迎えに来れますか…?」と担任から呼び出されることもあった。自分が無職になったことで生まれた甘えでもある気もしつつあのまま仕事を続けていたらどこかで破綻していたろうしと複雑。それに加えて過保護なママ友が勝手に我が子を甘やかしておきながら他のママ友にそれを曝して子の立場を貶める胸糞事案により確執が生まれたり送り迎え中に前職の社員にエンカウントして今後も遭遇しないかプルプルしたり。そういう最近だった。これらのストラグルがバンドをやるモチベーションを高めているのはあるかもしれない。大声を出したくなってきた。ギターは弾きたくない。 音楽面では大きな変化があった。あれほどサブスクに抵抗がある発言をしておきながらSpotifyプレミアムを愛用している。というのも収入がなくなるというのに調子に乗ってレゲエやレアグルー...
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