弘前のtrash youthのデモをunk distroにて注文。いつもすぐに対応してくださり感謝。楽しみすぎる。スゴイらしいぞと噂をちらほら耳にしていてつい先日には盛岡でライブをしたらしいもののその後に知って見れずじまいだった。unk distroで紹介されてる動画の最後の曲が90'sエモーショナルハードコアな感じで格好良い。コード感は繊細なのに速いとかそういうものに大変弱い。でもそれが好きでやってるのでなくクロスオーバーの結果そうなっているみたいで未知数な感も素敵。青森といえばやはりSource ageやDaiei-Sprayを始めとしたオリジナリティあふるるハードコアのイメージが強く憧れの地でもある。いつかライブを見たい。我々ニスタも久々に練習に入れそうだしこういうのがあるから仕事がひどくてもやれる。そうそう、ひどいんですよね。頭脳がシングルコアだからアレをヤレ、コレをヤレとなんでもかんでも丸投げされるとクソが!と吐き捨て即座に帰りたくなる。けど帰らない。なぜならもう大人なのだから…精神と肉体の不整合に苛む全ての者よ、自らを解き放ち無に還るがよい(スーパー銭湯でゆっくり休みたいですよねという意味)
暑い。体が慣れていなくうだる。また冷房でだるくなりがちな季節がやって来るのね。胃腸の調子がよくないこの頃のため好物のコンビニアイスコーヒーを控えなければいけなく辛い。ヒャッコイビール飲んで気絶するように眠ることだけ考える。 青森unk distro渡辺さんから音源が届きホクホク。大変貴重なブツやミックステープもいただき嬉しさを噛みしめる。この場を借りて御礼申し上げ奉りたい。NAVELの音源をやっと聴けたし内容もとてもよかった。そして巷で話題の弘前の trash youthのデモ を拝聴。そちらの音に全く明るくないけどクロスオーバーとか割とストレートなニュースクールなんだろうか。でも音質がザラッとしてて聴いてて疲れないしわかりやすくて格好良い。演奏にSnapcaseを感じる。初期衝動感もありつつバランスがいい印象でボーカルに至ってはスポークンワーズもあってマジかと。録音は多少荒いもののまだ大学生らしいしこれは凄すぎ。やはり青森という土地にはなにか魔物的なモノが潜んでいる。繰り返し聴くことになりそう。 一方私は新バンドの練習でヘンリーロリンズのロンリーがどうこう等と歌ってきた。2回目にして3曲まとまりつつある。叫ばないせいか思ったより疲れないしニスタに負けず劣らずの良いメンバー揃いで和気藹々なので二足のわらじで頑張りたい次第。秋にはライブしたい。
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