数少ない友人とラーメンを喰らい憩う。鶏白湯。うまいがなにか物足りない。天一が恋しい。あのドロドロのスープとネギの青さ。盛岡になくなったことがこんなに辛くなるとは思わなかった。スープを飲み過ぎて口を乾かし獣(のような異臭)を野に放て。
仕事や趣味に纏わる事など様々な話をする中で藤田ニコルの良さを語る彼の姿は頼もしく誇らしかった。そこまで共感はできずともそれでこそ君なんだと今じわじわ嬉しくなってきてほくそ笑んでる。急に眠いからもう寝る。
仕事や趣味に纏わる事など様々な話をする中で藤田ニコルの良さを語る彼の姿は頼もしく誇らしかった。そこまで共感はできずともそれでこそ君なんだと今じわじわ嬉しくなってきてほくそ笑んでる。急に眠いからもう寝る。
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